一卵性双生児でも、性格はこんなに違う|8年見てきた双子のリアル
一卵性双生児だから同じ性格?――いいえ、まったく別の人間です。8年間、双子を間近で見てきた現役パパが、リアルな違いを語ります。
🏰 家族の思い出
営業中、運転していた私のもとに妻から電話が入りました。 動揺した声で「先生に双子だって言われた」――。 2017年3月13日、一卵性双生児が生まれました。
0〜3歳の頃は、2人とも小児喘息を抱え、毎年春になると発作で入院。 シングルベッドを2つくっつけたダブルベッドの上で、点滴のホースを絡ませながらの「ハイハイ運動会」。 妻と交互に付き添い、なんとか乗り切った日々を、今でもよく覚えています。
そんな双子も、現在8歳。 このブログは、39歳・現役の営業部長でもある運営者が、 一卵性双生児ママに「ひとりじゃないよ」を届けるために書いています。
8年間の双子育児で実感したのは、ただひとつ。
「喜びは三倍、怒りは二倍」――これが、双子育児のリアルです。
一卵性ならではの悩み・喜び・実用情報を、8年間の経験から、リアルにお届けします。
一卵性双生児だから同じ性格?――いいえ、まったく別の人間です。8年間、双子を間近で見てきた現役パパが、リアルな違いを語ります。
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39歳営業部長×一卵性双生児パパ(子供8歳)が綴る、育児と仕事のリアル。このブログのコンセプトと、これから書いていくテーマをご紹介します。